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転ばぬ先のアイリンク。失敗経験も必要ですが、出来れば未然に防ぎたい。あなたのビジネスをがっちりサポートします。

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私たちは 結果にこだわってサポートします。

媒体費を劇的に減少させ、同時に売上高は急上昇!! 通販サポート実績例

トラストネットワーク株式会社 通販事業部 部長 加藤 隆 様

トラストネットワーク株式会社 通販事業部 部長 加藤 隆 様

初めての通販事業の立ち上げで、社内にも通販経験者が居ない状態でしたが、アイリンクさんに商品企画からクリエイティブ、メディア戦略、コールセンター、ロジスティックスまで、通販全体が円滑に回るようにサポートして頂き大変助かっています。

特にテレビインフォマーシャルやランディングページを制作する際に、薬事法や景品表示法などをきちんとクリアしながらも高いレスポンスを維持して頂ける点は、売上と企業コンプライアンスの両方を重視する私たちにとって非常に重要な要素だと感じています。

若く、発想が豊かな社員の方が多く、会長の持つバイタリティーを会社全体で受け継がれているようで、我々も元気にさせてもらっています。

テレビ通販は、通常の物販と異なり、メディアを通じて日本中の方が顧客に成り得る無限の可能性を秘めていると感じています。アイリンクさんは、共に日本一を目指す為の情熱を持った最善の企業だと思っています。強固な通販事業へと育てていく為の体制を共に築いていきたいと思います。

エコモ・インターナショナル株式会社 取締役 部長 清田 和宏 様

エコモ・インターナショナル株式会社 取締役 部長 清田 和宏 様

テレビ通販を運営するにおいてどういう収益の仕組みで事業が成り立っているのかという、根本的なところさえ知らない状態でした。

定期購入の売上を積み重ねていくという仕組みすら想像がつかなかったのですが、テレビ通販を行う上での放送時間帯や番組の枠取りの考え方、インフォマーシャルの中の映像を少し変えるだけで全くレスポンスが変わってくるということなど、基本的ではありますが本当に様々なことを教えてもらい、また自分達自身も経験をしながら、通販事業を形にしていくことが出来るようになりました。

アイリンクさんのサポートを受けて、メーカーが売りたいというものとお客様が欲しいものとでは、必ずしも合致しないということもよく分かりましたし、それも見せ方ひとつで大きく変えることが出来るということも後々よく分かりました。通販を運営する上で重要な要素の中の何かひとつだけが突出していてもうまくいかず、商品、インフォマーシャル、オペレーター、システム、TVの放送枠取りの選別など、全てのバランスが取れていることが大切であり、バランスが取れることではじめて事業が成り立っているのだということを感じました。

アイリンクさんが自社で所有されているコールセンターのメリットはとても大きく感じており、またその先のアウトソーシングについても費用対効果を考えてご提案して頂けるので、そういう意味では凄く比較しやすく、自分の会社にとってぴったり合うクオリティを選択することが出来るので、安心して任せることが出来ますね。

問題が起きた時、クレームが発生した時でも、一緒に問題解決を図って頂けるという点においても、コンサルというよりも共同運営者だと思っています。

私たち自身は本業を疎かにはできない分、外からの得る情報量はどうしても制限されてしまうのですが、業界の動向を含めた外からの情報収集や新しいもの、流行ものも含めて、様々な外部情報も共有、提案して頂ける点も、常に期待しています。

豊富な経験と、緻密な分析で あなたのビジネスをがっちりサポート豊富な経験と、緻密な分析で あなたのビジネスをがっちりサポート

私たちの仕事は 通信販売の疑問?を、答え!に変えること。

コンビニがまだ無かった時代をご存知の方は、 これだけ多くのコンビニが存在する時代が来ることを想像できたでしょうか? 時代と共に大きく変化を続ける流通の世界で、 もはや通信販売というダイレクトアプローチ手法は、欠かせないものとなりました。 一方、急成長を遂げた通販企業が多くある反面、失敗する企業が多いのも事実です。 なぜこのような違いが生じてくるのでしょうか?  答えは簡単。通信販売事業も他の事業と同じであり、魔法の事業では無いという事。 どんな商品を扱えば良いのか?価格はいくらが適正なのか? どうやって新規顧客を獲得すればいいのか? どうロイヤルカスタマーを育て、どう離反顧客を呼び戻せばいいのか? コールセンターは?フルフィルは?コンテンツは?メディアは?WEBは?… これらの答えが分かれば、後は計画的に行動を起こすのみ。 PDCAのサイクルに従い実践さえすれば、事業は必ず成長を遂げるでしょう。 問題はこれら多くの疑問「?」に明確な答え「!」を持っているか、否かです。私たちは答え「!」を経験しています。その答えを体験として持つために、失敗や投資を重ねながら データやノウハウを蓄積していくのも間違った選択とは言えません。 また、逆にコンサルに任せっぱなしでの成功というのもあり得ないでしょう。 しかし、「!」を持った私たちと一緒に事業を組み立て、実践し、成長の喜びを分かち合う…、 そういう選択肢もあるのではないでしょうか。


井野 和弘(いの かずひろ)株式会社アイリンク・アソシエイツ 代表取締役 会長

井野 和弘(いの かずひろ)株式会社アイリンク・アソシエイツ 代表取締役 会長

通信販売コンサルタント、テレビ通販番組制作プロデューサー。
昭和33年生、長崎県出身。
大手広告代理店ディレクター、プロデューサー、雑誌編集長等を経て、
平成16年、株式会社エバーライフ入社。
平成17年、株式会社エバーライフ執行役員マーケティング本部長就任。
平成18年、株式会社エバーライフ・エージェンシー取締役就任。
平成19年、同社退職、通販コンサルティングのアイリンク・アソシエイツを設立。
東京の大手メーカーを中心とした通信販売コンサルティングを開始。
平成20年、テレビショッピング企画・運営会社バックス・ティーヴィー設立。
平成22年、健康食品テレビ通販会社ひまわり製薬設立。
平成23年、筑紫野ベレッサコールセンター開業。
平成26年、アイリンク・アソシエイツ自社ビルに移転。
平成26年、アイリンク・アソシエイツ博多コールセンター開業。
平成27年、株式会社プロント設立
現在、企業からの依頼を受け、商品開発、テレビ通販番組制作、WEBマーケティング、コールセンター運営など、通信販売事業全般にかかわるサポートを行っている。

よくあるご質問

一から通販事業を立ち上げたいのですが・・・

弊社では過去成功事例や他社事例に基づくヒット商品の企画・提案から、商品特性を活かしたマーケティング、映像制作、使用媒体の選定、分析、物流・決済、顧客管理まで高品質なワンストップソリューションをどこよりも低価格でご提供しております。

自慢の商品はあるが通販事業にどこからテコ入れすれば良いかわかりませ ん・・・

お持ちの商品のPPM(プロダクトポートフォリオマネジメント)を見直し、販売チャネルの選定および戦略の組み立てから、通販インフラの整備、経験豊富な人的リソースのご提供まで全て対応可能です。主観的になりがちな商品への思いをまずは一度客観視することから始め、予算と世相に応じて今取れる戦略を一緒に見直してみましょう。社内だけでは思いもよらなかった角度から新たな切り口が見つかることはたくさんあります。まずは一度ご相談ください。

テレビを中心に通販を行っていますがWEBやその他のメディアとの媒体予算の割り振りはどのようにしたら良いでしょうか?
インターネットの普及によりテレビ通販の売上が低迷していると言われてきましたが、実際にはテレビを見たお客様がインターネット上で再度商品を確認して購入するといった経路を辿っていたことが調べでわかりました。事実、ある商品をWEBだけで販売したところ、リスティング広告等による「新規顧客獲得単価」(CPO=コストパーオーダー)が15,000円を超えていましたが、テレビによるプロモーションを開始したところWEB経由の獲得CPOが7,000円を下回ったのです。弊社では、受電体制や通販インフラを考慮し、現在取れる最適な割合で媒体費を分配し、媒体予算を最大限効率化するメディアプランをご提案いたします。また、有象無象の商品がインターネット上に溢れる中、テレビは信頼性の高いメディアとして今でも消費者に捉えられていますので、プロモーションによってメディアを使い分ける必要があります。
WEB通販からテレビ通販へと販路を広げたいのですが、通販番組の制作費はどれぐらいかかりますか?
ひとくちにテレビ通販と言っても、取り扱う商品によって企業が取れる選択は様々で、テレビインフォマーシャルの制作費は尺やタレントの起用によっても大きく変わりますが、弊社で制作を行う際にかかる費用の目安は、2分尺のものでおよそ150万円から、29分尺のもので400万円から制作が可能です。テレビ通販において放送枠はいつでも出店・閉店が可能な「店舗」、通販番組は商品を勧める「営業マン」であると私たちは考えます。制作費をいたずらに安く抑え過ぎず、適切なコストをかけ電話がなる番組を作ることがまずは大切な一歩目となります。
すでに通販事業を10年行っています。休眠顧客リストが数万件ありますが、掘り起こしなど出来ますか?
弊社所有コールセンターでは物販、特に健康食品や化粧品など単品リピート型商品の販売経験が豊富なアウトバウンド専任スタッフが、様々なクライアント様の休眠顧客への再販業務を代行しております。なかなか受注につながらない業務を社内で行うと管理者を含めたスタッフが疲弊してしまうケースも。弊社ではお持ちのリストの数、DMとの組み合わせでの販売施策や、キャンペーン商品とのクロスセルなど、様々なご依頼にも柔軟に対応しており、過去の実例に基づいた提案や業務改善案も積極的にお出ししております。私たちのコールセンターでは、そこにかかる費用以上の売上を上げてクライアント様へお応えすることを一つの目標に掲げております。また、プライバシーマークを取得しているため、費用対効果、個人情報保護の観点においても安心です。
薬事法や景品表示法など関係諸法への対応方法がわからない
健康食品、化粧品を販売される会社様にとっては、薬事法などの関係諸法を守りつつ、商品の良さを消費者へ的確に伝え、購入へと結びつけることは常に頭を悩ませる問題のひとつです。特に上場企業ともなれば社内外のコンプライアンスを遵守しながら新規顧客を獲得する必要があり、その立ち上げに要する労力は並大抵ではありません。ですが、中小企業には中小企業の、上場企業には上場企業ならではの戦略があります。2015年春、新たに施行される「新機能性表示制度」への対応如何によって一年後の売上は億単位で左右されることになります。弊社では新しい法規制の中、リーガルマーケティングをいかに行うかが向こう数年のカギになると考えています。将来に向けて1,000万円単位のコストをきちんとかけて全面的に法改正に臨むのか、科学的根拠のある関与成分を含んだ商品をOEMで用意するのか、それとも従来通りの対応をするのか。まずは商品と相対マーケットを照らし合わせて対策を練ることをお勧め致します。
現在テレビ通販事業を行っていますが、新規顧客の獲得コストが障壁になっています。どのような解決策がありますか?
通信販売事業、特に単品リピート通販においては、新規顧客が獲得出来なければ何も始まりません。さらにせっかく獲得した新規顧客も定期購入への誘導や、その定期顧客の継続率が上がらなければ、LTV(ライフタイムバリュー)がビジネスの軸となる通信販売事業は成立しません。まずはインフォマーシャルやランディングページなど、新規顧客を獲得するためのプラットフォームの内容を見直し、さらに媒体コスト下げ、強力なコールセンターで定期転換率を引き上げるなど、局所的ではなく全域に渡る効率化をご提案しております。
販売管理システムが、配送システムやコールセンター機能とうまく連動していません…
ベースになる販売管理システムに、足りない機能を補おうと後から機能を継ぎ足したり、必要に迫られてテレマーケティングを外注したりと、ツギハギだらけの通販インフラでは上がる効率も上がりません。制作から顧客管理まで一貫した仕組みを構築することで、効率化と低コスト化を実現しています。私たちはご希望に応じて必要なサービスを低価格で提供することを強みとしています。
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